WordPress 3.1.4日本語版へのアップデート。

 今日,WordPress 3.1.4日本語版が出たのでアップデート。
 今回も,「セキュリティアップデートとなりますので、速やかにアップグレードを行ってください。」ということなので,仰せに従い,ボタンをポチッと。一応前もって,データベースとファイルのバックアップはした。今回も,何事もなし。

「WordPress 3.1.4日本語版へのアップデート。」への8件のフィードバック

  1. o6asanさん、こんばんわです。

    諸般、有り難う御座います。

    イヤ、私めも、檻<おり>にふれ、こちら様を探訪してるですが。
    ここだけの話、掲載内容が、珍文漢文、英文が無くとも、アルファベットの専門用語の羅列で、ついてけませんです。

    で、
    話は一寸だけ、古い記事をネタにするです。
    難解なる話は、無視でして<笑>

    分かったのは、Windows2000を使たはるのかと。
    イヤ、その記事を掲載された際、一寸、コメントをと思たですが、対応してないコンテンツがあったりでは、困ったモンですねえ。
    私なら、そんなに方々の先様、例えば、YouTubuであるとかの動画は、拝見してませんのでねえ。
    そもそもが、音が邪魔で、最小に設定してまして。何なら、スピーカーも不要で、切断してやろかと。とは、当たり前に冗談ですが。

    よって、動画が云々の話は、これ又、無縁の、趣味無し<注=映画館での、映画は好きです>で、これこそ、珍文漢文の、o6asanさんよ、お好きにして頂戴の世界でして。

    で、
    私も一時、Windows2000を使いまして。何分の、認証がありませんので、好き放題でして。
    再度の、ここだけの話の、方々にバラまいたです。イヤ、Windows2000のCDをです。
    実費、手数料無料で、知り合いにです。大して、知りもせぬ面々にも、諸般で、差し上げたりと。
    アップ・デートなら、しかるべくの、本家様にありますのでねえ。

    以前に、ウィルスが云々の話もあったですが。
    Windows2000では、電話回線に直結してまして。
    クリーン・インストールで、アップ・デートに挑戦の際には、一分と保たず。

    何ヤツかと、エクスプローラで確認、探索で、犯人<侵入者>を見つけまして。
    インターネットに接続で、スコンと入って来るの状況まで、観察したです。
    イヤ、こんなガラクタに負けてられません故、フリー・ソフト、Spybotで遮断したです。
    正確には、遮断が出来たです。

    とかとか、単なるの、雑談です。
    しかるに、私は本来、無口です。

    1. シバケンさん,こんにちは。

      方々の訃報に接すると気が滅入ります。不摂生な業界なのかもしれませんが,後進のためにも健康には留意していただきたいものです。

      > 分かったのは、Windows2000を使たはるのかと。

      そうなんですよ。この間,Puppyを入れてClamavを試した機種なんですが,結局,どうしてもFOMAを認識させられませんで,Win2000に戻してみました。

      > 音が邪魔で、最小に設定してまして。

      私も,基本的にいろいろなサウンドは切っています。正直ウザイですもんね。実は,メイン機はビープ音も止めています。彼は何か起きたときでも,悲鳴も上げられないわけですが,何らかの表示は出ますから,特に問題はないでしょう。

      > クリーン・インストールで、アップ・デートに挑戦の際には、一分と保たず。

      ルータをはさんでいない状態だとそうなるでしょうね。したがって,常駐のウイルス対策とファイアウォールは不可欠です。モバイル機で,接続のたびに感染の危険があっては,シャレになりません。接続速度が遅いのが,救いではありますが……

      > フリー・ソフト、Spybotで遮断したです。

      そうですか。我が家でも,いつのころかは忘れましたが,Spybot S&DとSpyBlasterは他のウイルス対策を使っていても,いつも入れています。何かと役に立ってくれますし。ただし,常駐保護(TeaTimer)は切っていまして,そちらの方は,例えばAviraとか,ウィルスバスターとかに仕事をやらせています。近頃,TrendMicroの製品コンセプトには潜在的に少し不満があるのですが,いまだにウィルスバスターの使用は続けています。

      ところで,動画に関しては,T93BはもともとモバイルでもDVDを鑑賞できるといううたい文句で発売された機種なんで,Win2000であってもそこのところは譲れないところです。実際,OpticalMediaDriveにDVD板を入れて見る分には,普通に再生できる能力はあるんですよ。滑らかに再生されます。
      問題は,ネット上の動画ですね。wmvなんかは,圧縮されてますからねぇ。ファイルサイズが小さいのはいいんですが,その分再生には余分な負荷がかかるのでしょう。それに,M2501の接続速度がいいときで1Mbps,TM5800なので933MHz(インテル換算だと650~750というところでしょうか),SilverLightも使えないし,ということでかなり厳しい手ごたえでした。

  2. o6asanさん こんにちは

    本来ならばシバケンさん関連ページへ掲載すべき内容ですが
    明石の人の死亡原因に不明な点が多く シバケンさんの関連ページでは
    多数の人達が出入りし問題も多いと考え こちらに書込みました

    70歳氏への中傷記事が始まりと理解しました 丸印CPU・FANソケット記事
    この70歳氏 直接は知りませんが自分のポリシーに沿った
    手堅いPCを組立販売され 技術系HPにもファンが多く
    全国的なサークルをも開催されている人物です

    プロバイダーからのレッドカード受理 兵庫県警・通産省へWEB上名誉棄損問合せ
    内容から神経の繊細な明石の人には 体調不良にて自律神経失調症状が出る内容
    最初に謝って置けば大事に成らずに済んだのにと考えますがねー
    真実はどうなんでしょうか?
     

    1. 電右衛門さん,こんにちは。

      > 明石の人の死亡原因に不明な点が多く

      そうなんですか。私は,彼のブログをときどき参考にさせていただいていた程度なので,その辺の経緯はわかりませんが,参考になる記事が多かったので残念に思っていた次第です。

      >70歳氏への中傷記事が始まりと理解しました 丸印CPU・FANソケット記事

      そんなことがあったのですか。この方がどなたを指しているのか私には全く分かりません。

      > 全国的なサークルをも開催されている人物です

      かなり名の通った方なのでしょうね。

      > プロバイダーからのレッドカード受理 兵庫県警・通産省へWEB上名誉棄損問合せ
      > 内容から神経の繊細な明石の人には 体調不良にて自律神経失調症状が出る内容

      このあたりがネットの怖いところですね。初期段階で謝るなりなんなり,処置ができていればよかったのでしょうが……
      昔でも,公開書簡集などを読むと直接会っての話ならこうはならないだろうにということを散見します。ましてや,書簡と違い考え直すタイムラグもない応酬となるわけですから,取り返しのつかないことも起こったのでしょう。

      このあたりの経緯については全く不案内でしたが,元麻布さんの訃報で,若い方が亡くなるなぁと,彼のことを思いだしました。
      いずれにしても,寿命の長い昨今,若くて亡くなる方の話を伺うと哀惜の念に堪えません。(合掌)

  3. o6asanさん

    中途半端な奥歯に物の挟まった様な書き方 電右衛門には似合いませんけれど
    若くしての死亡が書いている様ならば 余りにも気の毒と考え伏せました

    以前に是と似た案件に遭遇
    電右衛門と同年齢氏 阪急電車から商標権問題で内容証明郵便を受取
    その時点で常軌を逸していたのでしょう「阪急◎◎◎」は自分の発想とガンバリ
    阪急グループは同年齢氏が看板書換に応じないと判断するや
    すぐさま訴状提出 膨大な損害賠償と訴訟費用を請求された同年齢氏はノイローゼに

    電右衛門が詳しく説明した時点で謝って置けば良かったのに・・・

    1. 電右衛門さん,こんばんは。

      > 若くしての死亡が書いている様ならば 余りにも気の毒と考え伏せました

      僭越ですが,それこそ,電右衛門さんのお心延えだと思います。
      そのあたりが,ネット上に限らず当今一番欠如している点なのではないですかねぇ。

  4. 電右衛門さん

    身に余るの、光栄なるお言葉頂戴、有り難う御座います。
    ですが、この身には、余り過ぎの、過大評価です。
    本題ではありませんので、のみで、止めます。

    o6asanさん

    >常駐保護(TeaTimer)は切っていまして,そちらの方は,例えばAviraとか,ウィルスバスターとかに仕事をやらせています。近頃,TrendMicroの製品コンセプトには潜在的に少し不満があるのですが,いまだにウィルスバスターの使用は続けています。

    ハイ、私も、
    「SDHelper」「TeaTimer」は遮断です。

    前回の、私の、Windows2000では、見事に有象無象を遮断してくれましたです。
    あの時は、WindowsUpdateもままならずのため、別機から、最新版ファイルをコピーしましたです。

    で、
    あとは、「SpywareBluster」だけです。
    但し、オンラインでの、ウィルス・チェックはしたですが。
    見事な結果で、この2つのツールを見直したです。
    特には、「Spybot」です。事実上、「SpywareBluster」の働きは分かりませんでして。
    <注=有象無象を兎に角、遮断致しませんと、WindowsのUpdateをさえ、させてくれませんでしたです>

    これを大声で申しますと、顰蹙を買いますので、最近は、控えめにしてるです。
    バスター・ソフトなりを、導入は安全に決まってまして。
    安全第一です。
    私は一寸<?>、横着でして。

    1. シバケンさん,こんにちは。

      電右衛門さんに成り代わりまして,以下の件に関して,

      > ですが、この身には、余り過ぎの、過大評価です。

      いやいや,余っていませんです。その通りですよ。

      > 特には、「Spybot」です。事実上、「SpywareBluster」の働きは分かりませんでして。

      これなんですが,「SpywareBluster」は単体でも働きますが,「Spybot S&D」の免疫機能においての連携が重要です。この二つは%System%system32\drivers\etc\hostsファイルの働きを管理しています。

      以下ちょっと長くなりますが,ご容赦ください。

      hostsファイルのあるフォルダを覗いてもらうと分かりますが,この二つのプログラムを使っている場合,hostsファイルとhosts.********-******.backupというファイルがずらっと並んでいます。

      hostsファイルというのは,もともとはこんなことが書き込まれています。
      ————————————————-
      # Copyright (c) 1993-1999 Microsoft Corp.
      #
      # This is a sample HOSTS file used by Microsoft TCP/IP for Windows.
      #
      # This file contains the mappings of IP addresses to host names. Each
      # entry should be kept on an individual line. The IP address should
      # be placed in the first column followed by the corresponding host name.
      # The IP address and the host name should be separated by at least one
      # space.
      #
      # Additionally, comments (such as these) may be inserted on individual
      # lines or following the machine name denoted by a ‘#’ symbol.
      #
      # For example:
      #
      # 102.54.94.97 rhino.acme.com # source server
      # 38.25.63.10 x.acme.com # x client host

      127.0.0.1   localhost
      ————————————————–
      うちのメイン機の場合だと,これに,192.168.1.100   o6asan.com
      などというのが,付加されています。これは自鯖のアドレスの一番簡単な解決方法で,LAN内ではDNSサーバによる名前解決ができませんから,これで代替させているわけです。

      このhostsファイルに「SpywareBluster」と「Spybot S&D」はずらっと,
      127.0.0.1   www.axemediasoftware.com
      127.0.0.1   axemediasoftware.com
      127.0.0.1   www.aximageobject.com
      127.0.0.1   aximageobject.com
      127.0.0.1   www.axmediaproject.com
      みたいなのを書き込んでいきます。この場合,右側に並んでいるドメインはよからぬところなんですが,ここにアクセスさせられそうになったときに,そのIPアドレスを127.0.0.1(ローカル・ループバック・アドレスと呼ばれ,自分自身を指す特別なIPアドレスです。単純に言えばそのときに自分が使っているPCを指すもの)に書き換えてくれるんですね。だから結果として,悪いところに対するアクセスをしないで済むわけです。
      もう一つの機能は,hostsファイルに対して「SpywareBluster」や「Spybot S&D」が不審に感じる書き換えがあったときは,hosts.********-******.backupファイルを利用して復旧してくれるということです。

      万能ではありませんが,メモリを食わないし,他のウイルス対策ソフトとは大分動き方が違うので,他のもの(常駐の各種ソフト,バスターやノートンやAvastなど)と併用すると効果が上がると思って,現在も私は利用しています。

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