花子とアン。

 今日から,連続テレビ小説「花子とアン」が始まった。村岡さんの半生記ということで,誰が出ていようと,興味をひかれる。で,楽しみにしていたわけだが,美輪さんの語りになれない(泣)。そのうちなじむだろうか。

 語りに拒否感を覚えるというのは,登場人物の配役以上に,大ごとだなあ。なじめないと,見るのが苦痛になるのは目に見えている。参った。

分葱はお好き?

まげ葱
まげ葱
 ご存知,分葱。お好きですか。基本,味噌仕立ての和え物にすると思いますが,うちでは,超簡単にまげ葱というものを作ります。ネットで見たら,あまり出てこないので,郷土料理なのかもしれません。で,超簡単なのは,料理法ですが,手間は結構かかります。

 まず,きれいに掃除して洗い―当たり前か(笑)―根元からサッと塩茹でにします。茹で過ぎは禁物。香りが飛んでしまいます。湯から上げてからも手早く冷まさないと,台無しになります。冷ますのは一応水をくぐらせますが,多量の冷たい水をくぐらし瞬時で上げます。これも,長くつけると味が損なわれますねぇ。色味が損なわれてもいいなら,水はくぐらせたくないくらいです。根切りは,私の場合,茹でてからです。先に根を切ったほうが掃除は楽ですが,どうも,切り口から香りが逃げる気がして,もったいないので(爆)。

 茹で上がったものを適宜小分けして,ぐるぐると巻いていきます。おでんの糸こんにゃくみたいな感じ。このせいで,まげ葱というんでしょう。これでおしまい。あとは,酢味噌なんかで食べます。

 しかーし,私はこれを何もつけずに食べるのが,大好きなんですよ。分葱の甘みと弾力ある歯ごたえ・舌触りが何とも言えません。

 旬のナスで作る焼きナスもなにもかけずに食べるのが好きなんですが,どちらも,店で買ってきた素材では,ダメ。やはり,畑から台所に直行でないと。もっとも,最近は,地産池消の時代なので,自宅産ほどでなくとも,何とか調味料なしでも賞味に耐える素材にあえるかもしれません。

 焼きナスなんて,スクスクと育ったのでないとおいしくないです。でもって,やけどするほど熱いうちに皮をむいて,竹串でサッとほぐし,何もかけずに食べると,これがとろっと甘い!! ああ,書いてて,生唾が出てきました。これも,新しくないとダメです。食べるほうも,日頃から,濃い味付けに慣れてる人はだめでしょうね。

 でも,素材がいいときに,シンプルな料理は最高ですよ。いい材料が入手できたら,一度お試しあれ。

開花宣言。

投稿アップデート情報  追記(3/30)

桜花1輪
桜花1輪
 開花宣言!! なんのって,我が家の桜です – ヘヘッ。1輪お見せいたします。右のとおり。本日,雨模様なので,色がよくないですが。
 
 ついでに,庭のほかの花たちも,表にて,お供させておきます(爆)。

No.1 ミツマタ
No.1 ミツマタ
No.2 クリスマスローズ
No.2 クリスマスローズ
No.3 ???スイセン
No.3 ???スイセン
No.4 ヒメキンギョソウ
No.4 ヒメキンギョソウ
No.5 ハナニラ
No.5 ハナニラ
No.6 ボケ
No.6 ボケ
No.7 シクラメン
No.7 シクラメン
No.8 ヤエツバキ
No.8 ヤエツバキ
No.9 ナノハナ
No.9 ナノハナ

追記(3/30):
 No.5 の名称追加,ハナニラ。
 FHさんに教えていただきました。FHさん,ありがとうございました。

o6asanの掲示板-PukiWiki版-#4

 21日に, spam_filter.php を設置したのだが,効果がないように見えた。

 pukiwiki.ini.php に設定した
define('SPAM_FILTER_COND', '#atag()');
を,直接 spam_filter.php に移して,
define('SPAM_FILTER_COND', '#atag() or #onlyeng()');
さらに
define('SPAM_FILTER_COND', '#useragent() or #filename() or #atag() or (#onlyeng()
and #urlnum()) or #urlnsbl()');

としてみたが,効果なし。少し,いじけた。

 ところが,夜,いじいじとFTP接続して PukiWiki の関係ファイルを見ていて, dns_get_ns.cache がちゃんと記録されているのに気づいた。これがちゃんと残ってるということは, spam_filter.php がまともに動いているということではないか。少し,機嫌を直して,ログってたスパムをもう一度調べてみた。

 今どきの流行りで,英文中に全角文字が含まれていた。このせいですり抜けてたのかと, spam_filter.php のオプションのひとつ, Akismet を有効にした。 WordPress 使いならおなじみの,あの Akismet である。 spam_filter.php 内で,
define('SPAM_FILTER_COND', '#useragent() or #filename() or #atag() or (#onlyeng()
and #urlnum()) or #urlnsbl() or (#onlyeng() and #url() and #akismet())');

// Akismetで取得する。APIキー
define('SPAM_FILTER_AKISMET_API_KEY', '自分の Akismet API キー');
define('SPAM_FILTER_AKISMET_PLUGIN_NAME', 'edit,comment,tracker,article');

 これで,ピタッと,スパムが止まった。「黙って当てれば,ぴたりと止まる」,ナンチャッテ。

 その後,掲示板のスタイルをいろいろいじっていたのだが,どうにも,ピンと来ない。結局, #article のプラグイン内設定をいじるだけに落ち着いた。元に戻ったわけだ。しかし,プラグイン設定は,『freeWiki』FTP機能提供開始のおかげでいじれるようになったわけだから,初回の設定時よりは,ずいぶんましだ。

 ということで,今回はここまで。o6asanの掲示板

本家のお世話-#97。(Apache 2.4.9へアップデート)

 Apache HTTP Server 2.4.9 が出たので,アップデート。 OpenSSL 関連で問題があったとかで, 2.4.8 はリリースされなかったので, 2.4.9 は 2.4.8 の変更も内包していることになる。

 VC11 用の httpd-2.4.9-win32-VC11.zip (16 Mar) を我が家用 ( Windows7 x86 ) にダウンロード。 Apache 2.4.x conf 情報が必要な方は,「Windows7上にWamp系WebServerを建てる-#1。」を見てください。

o6asanの掲示板-PukiWiki版-#3

投稿アップデート情報  追記

 ドメイン移管して, PERL の CGI が使えなくなったため,掲示板の扱いに困り,「o6asanの掲示板-PukiWiki版」を作った。これには,ネットオウルの『PHP APPS』サービスを利用した。しかし, PukiWiki を使うのが初めてだったのに加え,『PHP APPS』サービスの PukiWiki が大変に制限されているために,なかなかにカスタマイズが難しく, 2/21 以降,うっちゃらかしになっていた。

 気づくと,スパムの宝庫 (!!) になっていて,
     すみません。現在,書き込み機能停止中です。
     スパム対策が取れるようになったら,復旧します。(2014.3.3)
ということにしてあった。―――書き込みできなきゃ掲示板じゃないやい(滝汗)。

 ところで, 3/4 にネットオウルのサポートから,メールをもらった。内容は,下記のニュースと同じ。
     『WPblog』WordPress 最新版(WordPress3.8.1)への対応のお知らせ
     『WPblog』「FTP自動無効化」機能の追加のお知らせ
     『PHP APPS』サービス名称変更および広告表示位置に関する仕様変更のお知らせ

 どんなふうに変わるんだろう, PukiWiki がもう少し使いやすくなるといいなと思っていたら,本日,またメールが来た。
     『freeWiki』FTP機能提供開始のお知らせ

 これは,かなりな変化だよなぁ。

 何はともあれ,スパム対策をやってみることにした。
 PukiWiki Plus! には, Blocking SPAM という機能があって,これがどんぴしゃりみたいなのだが,「I18N版(rev.923以降)に実装されています。」ということで,「o6asanの掲示板」の PukiWiki Plus! 1.4.7plus-u2-eucjp では使えないようだ。ほかにないかと調べてみたら, spam_filter.php という優れものがあるらしい。探してみたら,美麻Wiki で, spam_filter.php PukiWiki Plus! 1.4.7用パッチ済みファイル群という形で配布されていた。ありがたや―。

  1. 上記ページから,「Plus! 1.4.7用パッチ済みファイル群」をダウンロード。
  2. Zip を展開。
  3. 『freeWiki』で使われているファイル群で,いろいろカスタマイズがあるといけないと思って,比べてみた。
    plugin.php  特になし。美麻Wikiのファイルはスパム関係のカスタマイズだけだから,そのまま差し替えで問題なし。
    init.php  美麻Wikiのファイルで, Agent 関係の2行が,コメントになっていた。これも,スパムがらみの気がするので,そのまま差し替え。
    file.php  美麻Wikiのファイルで,下記の部分が付け加えられている。これも,スパムがらみの気がするので,そのまま差し替え。
    // add client info
    global $now;
    $referer = htmlspecialchars($_SERVER['HTTP_REFERER']);
    $user_agent = htmlspecialchars($_SERVER['HTTP_USER_AGENT']);
    $diffdata .= "IP:{$_SERVER['REMOTE_ADDR']}
    TIME:\"$now\"
    REFERER:\"$referer\"
    USER_AGENT:\"$user_agent\"\n";

    改行コードが違っていたので,『freeWiki』にそろえておく。
  4. Net フォルダ,delegated-apnic-latest, dns_get_ns.cache は PukiWiki のルートディレクトリへ。 lib の中身はそっくり PukiWiki の lib へアップロード。
  5. pukiwiki.ini.php の Security settings の部分に下記を追加。
    // SPAM_FILTER
    define('SPAM_FILTER_COND', '#atag()');

 「o6asanの掲示板-PukiWiki版」を書き込み可能に戻して,しばらく,様子見。

早速の追記:
 英文スパムがすり抜けてきたので,太字斜字体を追加。
// SPAM_FILTER
define('SPAM_FILTER_COND', '#atag() or #onlyeng()');

富士通 30 ピン ディスプレイ コネクタ —>> DVI-D。

投稿アップデート情報  追記(4/7)

30 ピンプラグの形
図1 30 ピンプラグの形
 手元に, FMVH70K7V (実は,これも,もらい物PCなのだ)に付属していたディスプレイ(VL-17VS2)がある。本体は,もうとうに壊れているが,前には,サーバ機として使っていたこともある。このディスプレイ,地デジが始まってから,テレビ用モニタとして使ってきた(←もちろん,地デジ用チューナーは別にある。でないと,見れないもん。)。 KeyPaso に Windows VISTA を入れて以来,このディスプレイを PC モニタとしても使いたいなと思っていた。足を引っ張っていたのは,図1のような特殊な形のプラグである。
 
 ところが,1月2日に,
・ 「NEC F17W21」をDVI端子で使えるように改造する
・ ディスプレイケーブル変換アダプター配線図

3日に,
NECのF17W11の専用デジタル接続端子(30 pin)を通常のDVI-Dデジタル端子に変換しましたのでその記録です。
と,3ヶ所も関連の記事を見つけてしまった。

 KANさん からも,コメントで,以下の2カ所を教えていただいた。
・ Fujitsu 30 pin Display to DVI (魚拓です)
・ 富士通17インチ液晶モニタ(30ピンコネクタ)改造記録

図2 34本も入ってた
図2 34本も入ってた
 俄然,意欲が高まったのだが,御存じのように風邪をひいてしまって,実際に着手したときには,1月16日になっていた orz。
 
 初手としては,30 ピン コネクタの導通チェックをした。1本のケーブルになんと 34 本も線が入っていた(図2), grrrr。だからというわけでもないが,これに1か月以上かかってしまった。主として,体調のせいだが,テスタを使うのが,ものすごく久しぶりだったせいもあるのだろう。次にやった DVI-D ケーブルの導通チェックは,1日で済んだ。若干本数は少ないものの,差,大きすぎ(苦笑)。
 
 この間,ずっと, FHさんとこで相談に乗ってもらった。転載許可をいただいたので,関連する部分をまとめて,ここに載せさせていただく ⇒  「FHの掲示板」
 
 最終的に,こんな結果が得られた: 富士通 30 ピン ディスプレイ コネクタ ピンアサイン(PC 側)。
 
図3
図3

*** では,作業!!

  1. 結果の表を見ながら,結線。ここでの絶縁手段は,熱収縮チューブ(図3)。
    [注1] FHさんに,熱収縮チューブをうまく使う方法を,教えていただいた。熱収縮チューブの使い方
    [注2] USB でリモコンが使えるようになるという情報があったので,つないでみたが, FMVH70K7V 付属のリモコンは, PC からは使えなかった。ほかにも,何か必要なことがある模様。
  2. 図4
    図4
    もともと被覆されていた線については,アルミホイルでくるんだのち絶縁テープを巻いておく(図4)。
  3. 図5
    図5
    最後に,全部まとめて絶縁テープを巻く(図5)。

 
 
 
 でもって,結果。おーっ,よく見える。
 任務完了。バンザーイ。と思ったんだが,後日談があるのだ(号泣)。

追記(4/7):
 書き忘れたが,当該ディスプレイ(VL-17VS2)のケーブルは,ストレートケーブルではないそうだ。今回,私が調べたのは, PC 側なので,ディスプレイ側を扱う場合に,ピン番号は役に立たない。ただ,考えたら中の線の色分けにも規格があるだろうから,その色分けを頼りにすることはできるかもしれない。

本家のお世話-#96。(MariaDB5.5.36へアップデート)

 本日,自鯖上 (Windows7HP+SP1(x86)) の MariaDB を 5.5.36 にアップデートした。 Changelog は,こんな感じ。

 何はともあれ,バックアップ。特に, MariaDB と MyDB

 で,アップデート。

  1. mariadb-5.5.36-win32.zip をダウンロード。
  2. Zip を展開。
  3. コントロールパネル >> 管理ツール >> サービス
    と行って, MyDB のサービスを停止。
  4. MariaDB にある bin,include,lib,share の4つを,そっくり,新しいものと入れ替える。
  5. コントロールパネル >> 管理ツール >> サービス
    と行って, MyDB のサービスを開始。

 以上。

本家のお世話-#95。(PHP5.5.10へアップデート)

 WOFF にはまってたので書き忘れたが, 3/10 に PHP5.5.10 にアップデートした。

 ChangeLog によると, CVE-2014-1943CVE-2014-2270CVE-2013-7327 のパッチが含まれているらしい。

 php.ini-production から,以下の 31 行が削除されている。うちのサーバには特に影響なし。
———————————————
; session.bug_compat_42
; Default Value: On
; Development Value: On
; Production Value: Off
———————————————
; session.bug_compat_warn
; Default Value: On
; Development Value: On
; Production Value: Off
———————————————
; PHP 4.2 and less have an undocumented feature/bug that allows you to
; to initialize a session variable in the global scope.
; PHP 4.3 and later will warn you, if this feature is used.
; You can disable the feature and the warning separately. At this time,
; the warning is only displayed, if bug_compat_42 is enabled. This feature
; introduces some serious security problems if not handled correctly. It’s
; recommended that you do not use this feature on production servers. But you
; should enable this on development servers and enable the warning as well. If you
; do not enable the feature on development servers, you won’t be warned when it’s
; used and debugging errors caused by this can be difficult to track down.
; Default Value: On
; Development Value: On
; Production Value: Off
; http://php.net/session.bug-compat-42
session.bug_compat_42 = Off
———————————————
; This setting controls whether or not you are warned by PHP when initializing a
; session value into the global space. session.bug_compat_42 must be enabled before
; these warnings can be issued by PHP. See the directive above for more information.
; Default Value: On
; Development Value: On
; Production Value: Off
; http://php.net/session.bug-compat-warn
session.bug_compat_warn = Off
———————————————

 php5apache2_4.dll はオフィシャルバイナリに含まれているので,新旧のファイルを入れ替えて php.ini を放り込み, Apache をrestartするだけ。

 新規に導入する方は,必要なら「Windows7上にWamp系WebServerを建てる-#2。」を参考にしてください。

 ついでに,phpMyAdmin も 4.1.9 にアップデートした。こちらも,新規に導入する方は,必要なら「Windows7上にWamp系WebServerを建てる-#3。」を参考にしてください。

自作 WOFF を作ってみた-#3。

投稿アップデート情報  追記(7/17)

New Widgets Title on Japanese blog 「自作 WOFF を作ってみた-#2。」の続きです。

 前回で, ttf ファイル(Untitled1.ttf)を手にしたので,これから, WOFF ファイルを作る。まず,サブセット化し,後に WOFF ファイルを作る。実のところ,できた ttf には 31 文字しか含まれていないのだが,それでもサブセット化すると小さくなったので,この作業もやる意味はある。

 ネット上に,結構いくつも, ttf から woff を作ってくれるサイトがある。例えば, Webfont Generator とか ttf to woff converter とか Font2Web とか。日本語に対応しているところもあるし,対応していないところもある。コマンドライン系のツールで, sfnt2woff などもある。しかし,今回,私は武蔵システムが配布している WOFFコンバータという Windows 2000/XP/Vista/7/8 でも Mac OS X 10.6 以降でも動くありがたいソフトを使った。彼らはさらに,サブセットフォントメーカーまで配布してくれている。ありがたく使わせていただいた。本当に,感謝に堪えない。

  1. サブセットフォントメーカー と WOFFコンバータをインストール。
  2. サブセットフォントメーカーを実行。   — Fig.1
  3. 2が済むと, WOFFコンバータ が自動的に起動する。   — Fig.2

 以下の3つのファイルが作られる。
     ・Untitled1_sub.html
     ・Untitled1_sub.ttf
     ・Untitled1_sub.woff

 Untitled1_sub.html をテキストエディタで開けてみれば,必要な css コードは分かる。

 私の目的は,この WOFF を ‘Sugar and Spice’子テーマで―これをこのブログのテーマに使っているのだが―使うことだから,必要な変更を style.css に書き加えた。現時点の子テーマの style.css を以下に載せておく。太字の斜字体部分が今回の変更点である。当然ながら WOFF ファイルは,サーバにアップロードしておかなくてはならない。
 で,ウィジェットタイトルは,どんなふうになったかというと,この記事の右上の画像のように変わったわけだ。 WOFF ファイルのサイズはわずかに 10.8KB である。まぁ,なんちゅうか,自己満足の世界だけどねぇ (エへへ)。

 任務完了!! 拍手うーーーーーー。

/*
Theme Name: J blog
Theme URI: http://webtuts.pl/themes/sugar-spice
Description: sugarspice Child Theme
Author: Aleksandra Laczek
Author URI: http://webtuts.pl
Template: sugar-and-spice
Tags: light, white, gray, two-columns, fixed-layout, responsive-layout,
custom-background, custom-menu, featured-images, theme-options, threaded-comments,
translation-ready, full-width-template
Text Domain: sugarspice-child
*/

@import url("../sugar-and-spice/style.css");

/* =Theme customization starts here
-------------------------------------------------------------- */
@font-face {
font-family: 'MyFont';
src: url('Untitled1_sub.woff の URL を記入') format('woff');
}

body {
color: #000;
}

/* Typography */
h1, h2, h3, h4, h5, h6 {
color: #000;
}

/* Calendar Widget */
table th,
table td{
color: #000;
background: transparent;
border: none;
text-align: left;
}

.widget-title em {
font-family: 'MyFont';
font-size: 26px;
font-style: normal;
padding-left: 3px;
}

/* 07. Forms & buttons
================================================== */
.button,
button,
input[type="submit"],
input[type="reset"],
input[type="button"] {
color: #000;
}

/* #Forms */
input[type="text"],
input[type="search"],
input[type="password"],
input[type="email"],
textarea,
select {
color: #000;
}

input[type="text"]:focus,
input[type="search"]:focus,
input[type="password"]:focus,
input[type="email"]:focus,
textarea:focus {
color: #000;
}

label span,
legend span {
color: #000;
}

追記(7/17):
 みなさーん,いいお知らせです!! FontForge for Windows が普通に動くようになってるよぉ。現時点のバージョンは, 20-06-2014 みたい。